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燃焼

   

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お涙頂戴


 よくある王道展開のみで構成された小説は果たして小説として成り立つんでしょうか。……出来そうだけど微妙だな。
 最近までの映画やドラマじゃ、誰かが不治の病におかされて~だなんてのが流行ってたみたいですが、最近は落ち着いてきたみたいですね。飽き飽きしてたんでほっとした。大人しく感動しない性格が難点な人間です



王道パターン(ファンタジー)
・裏切っていたと思えば実は仲間だった
・ラスボスにだって事情があるんだよ
・主人公は男二人で片方は煙草好き
・ラスボスが美形
・大丈夫、絶対追い付くからさ。また後で会おうぜ(*^-^)b
・あなたが世界を救う鍵なんです!
・不治の病におかされた主人公の恋人
・世界の中心であ(ry)
…etc.
 収拾つかなくなりそうだ。意外と難しそうな。

・政治的駆け引き
・裏切っていたと思えば実は仲間だったと思えば、やっぱり裏切っていた
・主人公がラスボス(主観はその相棒……ってこれ相棒が主人公なんじゃ)
・ヒロインは死亡
・敵も味方も正義の戦士
……暗っ!!
ダメだ。明るいのは……。ギャグがほしいね。



 ハートフルなドラマもいいんだろうけど。


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あれ


 もしかすると、吸血鬼パラの⑦の記事、改行がうまくいってなかったりしますかね…。後、色もついてない……? 携帯版だけ??

 明日直します

吸血鬼パラ⑦


 この喉の渇きを知っているか。
 渇望するこれを知っているか。
 お前は何を知っているのか。
 何も知らずしてここにいるのか。

 お前は、お前は、お前は。


 お前は、一体どうして、生きたいというのだ?



 吸血鬼パラ⑦です。⑥が上、⑦が下、という感じで読んでいただければ幸いです。
 設定の都合上、一応、赤⇒ラル・ミルチってことにしてます。

 途中で骸一家が空気と化したり、何故だか骸が出張って来たり。
 途中経過もすっ飛ばしたせいで話のつながりがうまくいってない。頑張れ自分……。





眠い


 別館で、オリジナルBLサイトを作ろうと思って挫折した。
 無理だ。書けない。
 二次は書けるが一次は無理だ。
 畜生、こうなれば男性向け18禁サイトでも作ってやろうか\(゜□゜)/


 休み明けの学校ほど悲しいものはないな……。

一次創作短文


 ダメだ、こいつ。早く何とかしないと……。指が動きません。ネタが出ないよ↓↓
 急展開過ぎる文って読みにくいですよね。情緒が欲しくなる。


 創作で一つ。
 オリジナルですよ―。



吸血鬼シリーズ⑥加筆修正版


 真空蒸発缶~!!!!!!!!





 あ、何でもありません。はい、ちょっと叫びたかっただけで。
 続きからいつも通りのコロツナがあります。こないだ血迷って骸綱に走りかけましたが、最近はちょっと落ち着いて来た感じです。
 白天はもう少しでUPできそうな予感。一万感謝記念も五月中にはいけるはず。ゴールデンウィークはバイト先がお休みなんで基本が暇、の割には予定がびっしりです。学校?なにそれ、食べれるの?


 まさか実験で筋肉痛になるだなんて思っていなかった今日この頃↓↓年を実感するぜ↓↓





没小説


 書き始めたものの、オチが見つからず放棄。また気が向いたら書きたいなあ。




 コロネロはゆっくりと瞼を上げた。海を映したかのような青い瞳が姿を現す。カーテンの隙間から漏れ出た光が、顔へと射して眩しい。目をすがめて起き上がると、いつの間にか白い布団は簡易ベッドの足元の方で丸まってしまっている。昨夜は暑かったから、蹴り飛ばしでもしたのだろう。
 壁に寄せられている簡易ベッドから降り立ち、ピンクのスリッパ(同僚からの贈り物)に足を通して、立ち上がる。金髪をかきむしりながら大きく伸びをして、カーテンを勢い良く開けた。朝日が目を射る。窓を開けると、爽快な風が室内へと入り込んだ。
 息をつくと、ベッドに座り込む。サイドテーブルに乗った時計の時刻は、午前六時三十分。
 もう一方の壁に寄せられた簡易ベッドを見やるが、使用された形跡が見えない。しかしその横のサイドテーブルや、机には物が置いてある事から、本来ならば誰かが使用しているはずであるのだと分かる。
「ちっ」
 舌打ちして、コロネロは頭を抱えた。
 同室の同僚、サワダ曹長が姿を消して、丁度一週間目の朝の話である。


 手早く軍服に着替えた後に訪れた食堂の窓口で、当番から朝食を受け取り、人気の無い隅の方で席に着く。
 鬱々とした気持ちでシリアルをかき込んでいると、隣に誰かが座った。目をやれば、腐れ縁の男がふんぞり返っている。
「……何の用だ、リボーン」
「テメーに用はねぇ。俺が用があるのは、ツナだ」
 吐き捨ててから、オニキスがこちらを向く。整った鋭い美貌。今は眉をしかめられ、険しい表情だった。溜息をつき、物憂げにシリアルをスプーンでかき回すコロネロの様子に、未だ目的の人物が行方不明である事を悟ったリボーンは、険しい表情を更に険しくさせた。
「どこ行きやがった、あの馬鹿……軍法会議ものだぞ」





 多分何かに巻き込まれた綱吉と助けたいコロネロとリボーン。綱吉があんまり出てこないし、リオがつまらないので途中下車。

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雪、水菜の煮物、惰眠、睡眠、昼寝、ぼうっとすること、数学(中学まで)、リボーン、銀魂、ネウロ、ガッシュ、ミッシング、しゃばけ、おお振り、ゴーストハント、種、あさのあつこ、京極夏彦、はやみねかおる、福井晴敏、ホームズ、エーコ、グラント博士、BBB、DTB、絶望先生。

嫌物:
煮た竹輪、数学(高校以来)、徹夜。

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